インド東部〜ビルマ西部山岳地帯 に住むナガ族のネックレスの一部分。実際に着用していた古いもの。この大粒のホワイトハーツはインド側のナガ族の方から入手したものです。ナガ族の装飾品はプリミティブアートの中でも特に芸術性の高いものとして、世界中のコレクターに愛されています。ホワイトハーツと呼ばれる主に18〜19世紀にかけてヴェネチアで作られたガラス玉。4個で1組のお値段です。直径約10mm。
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