ラピスラズリの彫像、ヒンドゥー神・ガネーシャ。シヴァ神の妻パールバティによって生み出された神。生まれた後シヴァ神に首を切られるがすぐに象の頭をつけられたといわれる。学問・財産の神。ヒンドゥ教の神様として有名だが仏教徒にも広く浸透している神様でもある。牙、縄、三叉劇、が着脱できる非常に凝ったつくり。重量感あふれる逸品。大きさ約90mm。幅約85mm。
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