ビルマで使用されていたアヘンなどを量るための錘です。19世紀。最も一般的な鳥型。台座部分に時の王朝によって認可された刻印が押されることもあります(刻印がないものも多数存在していました)。高さ約40mm。重さ約75.6g。真鍮製。
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