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代々チベット民族に受け継がれてきたチベタンターコイズの指輪。こちらはカムパ(カンバ/Khams
Pa)のチベット族が実際に着用していたもの。トルコ石はチベット人のお守りや薬などとして大切にされてきました。またトルコ石の青は古来より幸運を導き、また身を守る色と考えられてきました。銀。現在の状況でのリングサイズ約22〜23号(62〜63mm)。※画面からもおわかりいただけると思いますがある程度のサイズは調整が可能です。 |
| Tibetan Turquoise Ring |
SOLD OUT
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002 |
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代々チベット民族に受け継がれてきたチベタンターコーラルの指輪。こちらはカムパ(カンバ/Khams
Pa)のチベット族が実際に着用していたもの。チベットではサンゴは成功へ導くものとして大切にされてきました。サンゴの紅色はチベット文化では吉兆を呼ぶ色として知られています。銀。現在の状況でのリングサイズ約17〜18号(57〜58mm)。※画面からもおわかりいただけると思いますがある程度のサイズは調整が可能です。 |
| Tibetan Coral Ring |
SOLD OUT
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003 |
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グリーンターラー/ガディラヴァニーターラー。緑多羅菩薩とも。金剛界曼荼羅では北に位置する五仏のアモーガシッディ(不空成就如来)の妻と言われています。左手に半分ほど開いた蓮の華、または青色の長い花びらの睡蓮をもっています。ホワイトターラーの反対、観音菩薩の左目からこぼれ落ちた涙から生まれたとされます。チベットでも大変愛されている菩薩様で苦しむ民をすばやく救済すると言われています。1800〜1900年代主材、銅。大きさ約105mm。 |
| Green Tara |
SOLD OUT
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004 |
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代々チベット民族に受け継がれてきたチベタンターコーラルの指輪。こちらはカムパ(カンバ/Khams
Pa)のチベット族が実際に着用していたもの。チベットではサンゴは成功へ導くものとして大切にされてきました。サンゴの紅色はチベット文化では吉兆を呼ぶ色として知られています。銀。現在の状況でのリングサイズ約27〜28号(67〜68mm)。 |
| Tibetan Coral Ring |
SOLD OUT
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005 |
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チベット密教(仏教)の法具。マニ車(アンティーク品)。1度回す事で経を読んだことと同じとされるマニ車。純粋な心でマニ車を回転させることで様々な幸福を呼び寄せるとされます。本品は実際にチベット民族により使用されていた迫力のあるマニ車です。持ち手の摩耗は世代を超えて祈りを込め、大切に使われてきた証しです。筒の中には布で大切に包まれた経文が入っています。大きさ約260mm。直径約80mm。19世紀。チベット。主材、木、銅。 |
| Prayer Wheel |
\77,000
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006 |
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チベット密教(仏教)の法具。鳳眼菩提樹のお数珠。本品はチベット密教徒が使用していたお数珠(オールド品)です。左右中央部にトルコ石とカウンターが配してあります。大きさ約110cm。菩提樹直径約11mm。20世紀前半。チベット。 |
| Tibetan Mala |
SOLD OUT
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007 |
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アンティーク仏画。タンカ。アミターユス(アミターバ)を描いたタンカ。。日本では阿弥陀如来。大日如来や宝生如来など五智如来(五仏)の一如来。生きとし生けるものを救う為この世に現れた仏。チベット密教(仏教)においてはダライ・ラマに次ぐ高僧パンチェンラマはこのアミターユス(阿弥陀如来)の化身とされています。大きさ約33×23cm。18〜19世紀。チベット。 |
Amitayus
(Amitabha/Aparmita) |
\120,000
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008 |
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カパラ(カパーラ/頭蓋骨)の数珠。ジーや珊瑚を使用した数珠などと並んでチベット密教では究極の数珠として大変大切にされます。本品はチベット密教の僧侶が使用していた品。紐は何度も通しなおしてありますので数珠玉がアンティークピースということになります。チベット。1700〜1800年代。長さ約240mm。カパラ数珠玉の直径約11mm。 |
| Antique Kapala Mala |
SOLD OUT
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009 |
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カパラ(カパーラ/頭蓋骨)の数珠。ジーや珊瑚を使用した数珠などと並んでチベット密教では究極の数珠として大変大切にされます。本品はチベット密教の僧侶が使用していた品。紐は何度も通しなおしてありますので数珠玉がアンティークピースということになります。チベット。1700〜1800年代。長さ約400mm。カパラ数珠玉の直径約10mm。 |
| Antique Kapala Mala |
SOLD OUT
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010 |
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小粒の鳳眼菩提樹のお数珠。このサイズの鳳眼菩提樹で古い数珠は非常に少なく大変貴重です。本品はチベット密教徒が使用していたお数珠です。祈りを込め長い年月を超え守られてきた歴史を感じさせるお数珠です。グル玉部分は龍眼菩提樹。巻き貝も見られます。また、2粒ほど後に交換された数珠玉が含まれます。大きさ約72cm。菩提樹直径約8mm。19世紀。チベット。 |
| Tibetan Bodhiseed Mala |
\56,000
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011 |
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チベット仏教の宗派のうちニンマ派と呼ばれる非常に古い宗派の創始者としても知られるバドマサンバヴァの像。時の王、ティソンデツェンによりインドのウディヤーナから呼び寄せられたチベット密教の祖師のひとり。強力な呪術により土着の神々を調伏しチベット密教で最初の僧院を設立した。チベットではグルリンポチェと呼ばれ他派からも愛される偉大な祖師。本像はカトヴァーンガ(杖)は付いておりません。20世紀前半。チベット。230mm程度。主材、銅。 |
| Padmasambhava |
\80,000
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012 |
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ネワール族が着用していた大変貴重な古いラクシャマ(ネックレス)。魔除けや胃など身体を守るものとして子供が身に着けていたことで知られている。虎の爪やルドラクシャ、サンゴ、トルコ石、ガネーシャ、猪の牙など護符を意味する品々がほぼ完璧な状態で残っているのは稀。20世紀前半。640mm程度。 |
| Raksha Ma |
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